年末年始休暇明けのブンデスリーガ

サッカーのドイツ1部、ブンデスリーガは12日、

ウィンターブレーク明けの1試合を行い、

首位バイエルンミュンヘンレーバークーゼンを31で下した。

ロイター

バイエルン

ハビマルティネスとフランクリベリのゴールで2点をリード。

後半25分に1点を返されたが、

終了間際にハメスロドリゲスがフリーキックでチームの3点目を決めた。

18試合を終えて、バイエルンが勝ち点44でトップ。

2位シャルケに14差をつけた。レーバークーゼンは同28の暫定4位。

シャルケは13日、敵地でライプチヒと対戦する。