何事も自分に返ってくる

超長文です。

ストレスを一気に開放させる為に書きます。

お盆以降気分穏やかに健やかに過ごしたいですからね笑

名古屋を主とした東海地区の色んな面での習性としてね、

1下手に警戒心が強すぎる割には

2上手に人をその気にさせ

3都合の良い時又は人のみ不必要に近付き親密になり

手練手管あの手この手で繋ぎ止め、

最終的には自身が得する様に持って行き続ける

4そのくせ中途半端にバレる様な嘘を平気でつく

5気に入らなくなったらあっさり捨てて隣の芝生へ乗り移るか、

狙いの定めを違うターゲットへ鞍替え始める

そして再び1へ戻り、形を変えては1から5を繰り返す。

本質的には全くもって学習しない、しようとしない

東海地区に限った事では無い事情かも知れませんけどね。

特に私のこれまでの人生体験経験上、

接してきた方の内、

経営関係者や表現関係者の類の方

且つ

自身或いは家柄が裕福な方こちらの割合の方が高いでしょうに

本当にこう言う方が多い様に思う。

その一方でそうで無い方も

少ないですが確実に居ます。

ただ、

残念ながらそうした愚直に頑張っていらっしゃる方に限って

報われない、人が集まらない、儲からない

昨晩の投稿でも書きましたが

上手な方は、本当に上手ですよー

自身の外見的魅力も余す所無く使ったりしますからね。

パフォーマンス自体、

本当に本当に技術的に凄いのか素晴らしいのかどうかは相手ははっきり言って判断出来ません。

それを上手に活かします。

見せていない様で、

上手に誤魔化します。

形が変わっても正直本質が変わらないからマンネリ化してきて

表面上目先は変えて来るのでそれについつい相手は釣られていくんですね。

その上

完全に鉄壁に隠し通せば対一般人素人に知られずに済むものを

中途半端な欲や高望みがつい出てしまうのでしょう、

中途半端に半公開SNSやBLOG等で業務面はおろかプライベート面の情報も公にし、

同志同士のまぁ実に馬鹿馬鹿しい子供じみた慣れ合いのコミュニケーションさえしていらっしゃる。

同志同士の気安いいいねコメントのやり取りとか、

例えば

この仕事は乗り気じゃない

あれそれ、誰彼の類が気に入らない

遊びたいー遊ぼっ!

仕事以外なら気合が入る

とかね。

それらが中途半端にネット上で見える状態になっているからね。

それらを一般人素人は見ていない様でしっかり見ています。

そしてあれこれ推測しますよ。

ある程度直球的に書きましょう。

私はもう随分とあれこれ失ってきたから下記を公開する事に既にあまり抵抗感がありません。

経営関係者、表現関係者

特に後者の場合は

おそらく自力では意外と儲かっていないでしょう。

なのでストレスが日常的に溜まっているのでしょう。

だから派手なプライベートを過ごされるのでしょう。

厄介なのは上述の通り

それらのやりとりの情報が中途半端に一般に漏れる事。

芸能界や政治関係の方が問題を起こされた時のケースを想像すると

それに非常によく似ている事も分かります。

さて

現時点では

モノやサービスを利用する客側の主な裕福層は

団塊世代前後の方か、

そのジュニアで比較的家柄として経済的に余裕がある方

この2つが主でしょう。

この内、

いつかは団塊世代も色な事情が発生し娯楽に資金を回す余裕が無くなっていきます。

その煽りを食らうのが、それらにしがみ付いているジュニア世代です。

そのジュニア世代も遅かれ早かれ何れ殆どが資金繰りに苦労してくると思います。

まあ私の場合それが相当早く来た、という感じなのですけど笑

そうなると先ず絶対数として客数が確実に減ります。

そうなれば普通の流れで行けば自ずとパイの奪い合いになります。

客側、

或いは直球的に書きましょう、

弟子や塾生と言ったお立場の方、

どうかご自身の対経営関係者表現関係者に対する

その人の本質を見極める力

を常日頃から養い、維持して下さい。

魅力にハマるとあばたもえくぼです。

本当は大した事が無いのかも知れない。

誰が最高!って判断するの?

判断の権利があるの?

判断の信憑性は?

殆どの場合、提供者側が自ら

楽しかったー

最高だったー

と自己満足した様な感想表現をされているケースです。

白けますね。

だって客を楽しませたのでは無く満足させたのでは無く

単に自分達が楽しかったかつまらなかったかの尺度で表現してますからね。

しかもそれは無意識にうっかり出てきてしまいますからね。

なので

もう私は

不必要や義理で出費をするのは極力しない事にします。

今度こそ。

何回ダマサれた事か。

何回その気にさせられた事か。

と言う訳で

先日津で購入した権利、

その内物理的に処分します。

使いません。

価値を感じませんから。

権利を提供する側のちゃらんぽらんな素行がネット上に公開されてますから。

そんなの見てわざわざ気を遣ってまで権利使う義務、ありますか?

そこで使った費用が専らプライベートのお遊びに使われたとしたら

こちらはやってられないじゃないですか。

お金をドブに捨てる様なものです。

あー数千円分損した。

いつか必ず、

自分に返ってきますわ。

いや既に一度以上返ってきた経験があるのかも知れません。

だからこそその事実に背けたい、

無かった事にしたい

心理も出てくるのでしょうね。

見せかけだけのご丁寧な感謝の表現なんてものは

裏がすぐ見えます。

白しい。

あ、

最後に付け足しておきます。

鉄壁に隠されていらっしゃるプロ中のプロの方もいらっしゃいますよ。

その身辺の方も含めて包括的にきちんとしている方、ね。

以上です。